2021-03-24T12:10:09+09:00

LOCAL CRAFT JAPAN in Taiwan 亞洲手創展

2022-11-16|

11月17日-20日に台湾で開催される「亞洲手創展」に出展します。 「亞洲手創展」は、台北のPOP UP ASIAで行われる、台湾・香港・日本・タイの生活雑貨やクラフト商品の販売や、デザイン展覧会が一同に開催される、共同キュレーションイベントです。 亞洲手創展 @popupasia 期間:2022.11.17(木)-11.20(日) 10:00-18:00 場所:台北松山文創園區 出展ブース:C42・43「LOCAL [...]

ONOMICHI U2横にてファッションショー開催 | 背景を学びデザインした文化服装学院が考えるREKROW

2022-11-03|

文化服装学院×REKROW 常石造船のワークウエアで制作したウェアを造船マンがモデルとなり 11月23日尾道でファッションーショー開催 サステナブルから学ぶ、教育プログラムの2年目。その学びの成果となる、プロダクト発表会ファッションショーを、2022年11月23日に尾道で開催し、そのモデルを生徒に加え、REKROWが再生するワークウエアを着用された、常石造船株式会社の従業員の方に担っていただきます。 授業の中で学んだ繊維産地の集積地福山での実体験と、ものづくりの現場で造船の方が働く痕跡を残したワークウエアで制作したプロダクトを着用していただく、今回の産地での人との出会いは貴重な経験となり、さらに学びは深まります。 REKROWや尾道デニムプロジェクトのコンセプトや背景、繊維産地における取り組み等についてのオンライン講座。チームごとの企画会議、ほどき作業がキックオフ授業。夏休み前には仮縫いを済ませ、現在最終発表会、ショーに向け制作準備中。   11/23 文化服装学院×REKROW ファッションショー [...]

<文化服装学院×REKROW> サステナブルから学ぶ、2年目の教育プログラム

2022-10-31|

REKROWは、文化服装学院のファッション工科専門課程 インダストリアルマーチャンダイジング科 2年生と、ファッション工芸専門課程バッグデザイン科2年生の授業に、REKROWを題材にしたカリキュラムを取り入れ、今年35名の生徒が受講しています。 文化服装学院との取り組みは、アパレルの生産が海外シフトに舵を切った時代に「産地に出向き産地の活動を自分自身が知ることで、これからのファッション業界を担う学生達に伝えたい」という想いを持つ、文化服装学院講師 花田氏とディスカバーリンクせとうちと出会いがこのプログラムの実施に繋がりました。一過性の側面もあるファッション業界において「継続していく」ということは何なのかをREKROWを通して実体験し、社会に出た時の活動に生かして欲しい、という想いから2021年より、素材を学び、持続可能なものづくりの授業として取り入れ、今年2年目を迎えました。 REKROWが掲げるミッションの一つに「繊維産地のものづくりの技術を次世代に継承する」があります。 昨年この授業を受けた27名中2名の生徒が福山の繊維会社に新卒入社。本取り組みが、この地域のものづくりの技術力を未来につなげ、縮小傾向にある繊維産業に新たなビジネスや雇用を生み出す循環を創出することをめざし、活動を継続していきます。 <教育目標> ・サステナブルな活動の実体験を得る サステナブルな活動をただ知っているだけではなく、実際にそれを目標に掲げた実体験が大切で、将来的に持続可能な創作活動に繋げて欲しい。 [...]

TOKYO POPUP in SHIBUYA SCRAMBLE SQUARE

2022-10-13|

2022年11月9-11月15日までの7日間、ONOMICHI DENIM PROJECTとPOP UP SHOPを渋谷スクランブルスクエア9階に出店します。 オンラインでは楽しめない1点1点ちがう素材の風合いを、店頭でご覧ください。 会場で皆さまにお会いできることをとても楽しみにしております。   POP UP [...]

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